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開院45年。 父から息子へ新たなスタート。

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ホワイトニング

最近は、マニキュアを塗るような気軽な感覚で、ホワイトニングされる方が増えています。
当院に来ていただいて医師が施術するホワイトニング、ご自宅でのマウスピースを使ったホワイトニングのどちらも取り扱っています。
歯の持つ本来の白さを取り戻したいと思われたら、いつでもご相談ください。

黄ばんだ歯を白くしたい方

ホームホワイトニングオフィスホワイトニング
自分の自由な時間で、家などでマウスピースに薬を塗って、1日数時間を2~3週間つづけることにより黄ばんだ歯が綺麗な白い歯が手に入れられます。
定期的に通院する必要もなく都合のつく時間に装着できるのがメリットですがオフィスホワイトニングに比べ、効果が出るまでに数日を要します。
歯科医院内での施術になります。歯の表面状にホームホワイトニングより高濃度の薬を塗り光を照射することにより薬が活性化し、綺麗な歯を短期間で手に入れられます。
ただ、短期間で歯を白く出来ますが、3~10か月で効果が後戻りしてしまうのがデメリットとしてあります。

銀歯が気になる方へ

セラミックのメリットとデメリット

ジルコニアセラミック ジルコニアセラミック 内側の部分をジルコニアという素材を使用したもので、強度の強く金属を使用していないのでアレルギーの心配もいりません。
内側が透けるの防ぐ効果があるため、ケースによってはオールセラミックより審美性が高いメリットがあります。
オールセラミック オールセラミック 冠全体を、陶器で作っているため、人体に無害で、天然歯に近い色調も豊かでほぼ変色せず、プラークが付きにくいのも特徴です。
金属を使用していないので、歯ぐきの黒づみも防ぎます。
銀歯が気になる方におすすめして使用できるメリットがあります。
ただ、歯1本あたり8~15万と比較的高額になってしまうのと歯の削る量が多いのと割れやすいのがデメリットです。
ハイブリッドセラミック ハイブリッドセラミック セラミックの陶器と歯科用プラスチックを混ぜ合わせた素材です。
色調からするとオールセラミックよりやや劣る部分がありますがレジンより強度が強く天然歯に近い硬さを持っているため噛み合わせ時に他の歯を傷つけつ心配もなく、またオールセラミックと同様、金属を使用していないので金属アレルギーの心配もありません。
デメリットは、ハイブリッドセラミックの部分が変色してしまう可能性があり、噛み合わせによってハイブリッドセラミックが使用できない場合がございます。
まずは、ご相談下さい。
メタルボンドセラミック メタルボンドセラミック セラミックの内側部分を金属にしたもので、自然な質感と耐久性に優れ強度が強く変色しないのもメリットです。
デメリットは他のセラミックとは違い内部が金属で出来ている為、金属アレルギーの恐れがあります。
貴金属に変更することにより歯ぐきの黒ずみや金属アレルギーを引き起こす可能性を下げることもできます。
ただ、色調はオールセラミックよりは豊かではありません。
ジルコニアセラミック
ジルコニアセラミック 内側の部分をジルコニアという素材を使用したもので、強度の強く金属を使用していないのでアレルギーの心配もいりません。
内側が透けるの防ぐ効果があるため、ケースによってはオールセラミックより審美性が高いメリットがあります。
オールセラミック
オールセラミック 冠全体を、陶器で作っているため、人体に無害で、天然歯に近い色調も豊かでほぼ変色せず、プラークが付きにくいのも特徴です。
金属を使用していないので、歯ぐきの黒づみも防ぎます。
銀歯が気になる方におすすめして使用できるメリットがあります。
ただ、歯1本あたり8~15万と比較的高額になってしまうのと歯の削る量が多いのと割れやすいのがデメリットです。
ハイブリッドセラミック
ハイブリッドセラミック セラミックの陶器と歯科用プラスチックを混ぜ合わせた素材です。
色調からするとオールセラミックよりやや劣る部分がありますがレジンより強度が強く天然歯に近い硬さを持っているため噛み合わせ時に他の歯を傷つけつ心配もなく、またオールセラミックと同様、金属を使用していないので金属アレルギーの心配もありません。
デメリットは、ハイブリッドセラミックの部分が変色してしまう可能性があり、噛み合わせによってハイブリッドセラミックが使用できない場合がございます。
まずは、ご相談下さい。
メタルボンドセラミック
メタルボンドセラミック セラミックの内側部分を金属にしたもので、自然な質感と耐久性に優れ強度が強く変色しないのもメリットです。
デメリットは他のセラミックとは違い内部が金属で出来ている為、金属アレルギーの恐れがあります。
貴金属に変更することにより歯ぐきの黒ずみや金属アレルギーを引き起こす可能性を下げることもできます。
ただ、色調はオールセラミックよりは豊かではありません。
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